最終更新日:2025.12.17
レビュー・レポート
2025年11月20日(木)に大阪城ホールにて開催された『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ 5th Live Tour 〜4Pair Power Spread!!!!〜 Edel Note presents Spade Stage』のDay2公演に行ってきました!

立冬を越えて秋の名残りが静かに薄れ、冬の気配を濃く感じ始めた11月20日。この日は待ちに待った蓮ノ空5thライブツアー大阪公演Day2の当日です。
目次
〇キッチンカー&物販
開演時間よりも随分早く現地に着いたため、この日のライブイベントのために臨時出店されていたキッチンカーで記念ドリンクを注文しました。

ストロベリーシロップのAドリンクと、ブラックレモンシロップのBドリンクで大変頭を悩ませましたが、今回の大阪公演は『Edel Note presents Spade Stage』とのことなので、Edel Note仕様のBドリンクを選びました。
写真では少し分かりづらいかもしれませんが、白から黒へとグラデーションになっている色味にEdel Noteっぽさが感じられました。
味の方は「ブラックレモンシロップ+乳酸菌飲料+シュガー」と何とも想像が付きにくいのですが、カルピスにレモンシロップを混ぜたようなさっぱりとした味わいで、星型のトッピングシュガーがアクセントになっていてとても美味しかったです!
ちなみに、特典のコースターは吟子ちゃんでした!
記念ドリンクで一服した後、まだまだ時間があったのでグッズを求めて物販に向かうことにしました。せっかくライブ会場に来たので、記念に缶バッチを購入。
戦利品はこちらです。

記念ドリンクを飲んで、グッズも買えたので大満足です。
こうしたキッチンカーや物販などもライブの醍醐味ですね!
この後は会場近くのカフェで開演時間を待つことにしました。
〇ライブ感想
この日は平日開催だったということもあり、昼間の時点では人の姿はまばらだったものの、開演時間が近付くにつれて徐々に会場前の噴水広場が活気付いてきます。

とうとうライブの開演時間が迫ってきました。
私はスタンド席での観覧でしたが、俯瞰からステージ全体を見渡せてすごく見やすかったです。
そして、ついに開演の時――。
今回のライブのセットリストはこちらです。
こちらのDay2公演のセットリストを参照していただければと思います。
https://x.com/hasunosora_SIC/status/1991485678077513728
公式X:ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ(Link!Like!ラブライブ!)から引用
今回のライブはEdel Note presentsと銘打っただけあり、Edel Noteがメインとなったセットリストという印象です。
さて、ここからライブの感想に移ります。
本音を言えば開幕から閉幕まで1曲ずつすべて語りつくしたいという気持ちがあるものの、それだとかなりの長尺になってしまうのは火を見るよりも明らかなので、今回は特に印象に残った箇所を抜粋して感想を書いていきたいと思います。
♠On your mark(105期 ver.)♠
開幕を飾った蓮ノ空の伝統曲である『Dream Believers(105期ver.)』に続き、2曲目に披露されたのは『On your mark(105期 ver.)』でした。
個人的に楽しみにしていた楽曲だったので、イントロが流れた瞬間にすごく嬉しかったことを覚えています。
イントロに合わせてカエルの歌方式にズラしていくダンスが圧巻で、また観客によるコールも会場が一体になるような感覚が味わえてとても楽しい楽曲です。
♠バーチャルMC♠
On your markの披露後、衣装チェンジのためメンバーが舞台袖にはけ、その間ステージ上の大型スクリーンに【Edel Note】の2人(セラス柳田リリエンフェルト、桂城泉)によるバーチャルMCが映し出されました。
Day2公演では、セラスが「大阪と言えば漫才!」と言わんばかりに即興漫才?を始め、独特な世界観を持つセラスワールドを遺憾なく発揮し、観客の爆笑を掻っ攫っていたのが印象的です。
そしてMCの後半では少し真面目な雰囲気になり、アプリ『Link! Like! ラブライブ!』にて直近で公開された活動記録第8話『今はまだ遥か幽かな光』での困難を越えた2人の掛け合いがとても印象に残りました。
Edel Noteとして全力で走り切る。
そんな2人の”覚悟”が深く胸に刻み込まれました。
♠Edelied♠
バーチャルMCの後は、Edel Noteによるリアルライブが再開しました。
ここから『Edelied』、『Retrofuture』、キャストによるMCを挟んで『十六夜セレーネ』とEdel Noteによる楽曲披露が続くのですが、個人的に特に印象的だったのが『Edelied』でした。
この曲はいわばEdel Noteの代表曲ではないでしょうか。
Edeliedはライブで披露されることも多く、私自身も実際にライブで何度も拝見したことのある楽曲なのですが、活動記録第8話を観た後だとまた違った印象を受けました。瑞川としての2人、そして蓮ノ空としての2人という2つの側面を同時に味わえた気がして、特別な感覚が得られたのを覚えています。
それはそうと、この曲は何度聞いてもカッコいいんです!!
♠アンペア♠
Edel Noteによる『十六夜セレーネ』の後、大沢瑠璃乃(管叶和さん)と安養寺姫芽(来栖りんさん)によるユニット【みらくらぱーく】にて『WAWO!』、『BLAST‼』の2曲が披露されました。
みらくらぱーくは今回の5thライブツアー東京公演でトップバッターを務めたように蓮ノ空の切り込み隊長的な立ち位置の元気全開なユニットです。
観客によるコールアンドレスポンスが比較的多いのも特徴で会場のボルテージが一気に上昇したように感じました。
続いてステージに出てきたのは日野下花帆(楡井希実さん)と百生吟子(櫻井陽菜さん)によるユニット【スリーズブーケ】。『Celebration!』、『37.5°Cのファンタジー』の2曲が披露されました。
この2曲は自然と元気が出てくるようなポップな楽曲で、従来のスリーズブーケの伝統を受け継ぎながらも105期体制になって新しい一面を覗かせる魅力的な楽曲になっており、個人的にも大好きです!
そして、スリーズブーケの次は村野さやか(野中ここなさん)と徒町小鈴(葉山風花さん)によるユニット【DOLLCHESTRA(ドルケストラ)】の出番です。
披露された楽曲は『アンペア』と『アイマイメーデー』。
この『アンペア』という楽曲が個人的には特に心に残っています。
この曲は105期体制になってから最初にリリースされたDOLLCHESTRAの楽曲で、疾走感のあるサウンドと低音のベースが印象的でとにかくカッコいい。
個人の感想になりますが、『DOLLCHESTRA』というユニットは103期ではどこかミステリアスな雰囲気で、104期では小鈴の加入によって情熱的な一面を覗かせ、そして105期になってからは『カッコいいDOLLCHESTRA』というのが前面に押し出されているように感じます。その地位を確立したのがこの『アンペア』という楽曲な気がして、個人的に大好きな楽曲のひとつなのです。
さらに、少し前に公開された活動記録第7話『わがまま色の存在証明』では、アンペアの音源を使ってさやかと小鈴の2人がダンス対決をする描写がありました。
それを経て披露されたアンペアには今まで以上に2人の覚悟が現れ、さらに洗練されたような気がして今まで以上に大好きな楽曲になりました。
♠アイドゥーミー!♠
DOLLCHESTRAによる『アイマイメーデー』の披露後、再び衣装チェンジのため幕間映像が大型スクリーンに映し出されました。
ここでは今年の5月に公開された活動記録第3話『星に憧れて、花は舞う』のダイジェスト映像が流れます。
このエピソードはこの後披露される『アイドゥーミー!』という楽曲に深く関係していて、ダイジェスト映像からの楽曲披露という流れのおかげで、より世界観に入り込めたように思います。
幕間映像が終わってステージ中央、アイドゥーミーの衣装に着替えた村野さやか役の野中ここなさんがスポットライトを浴びます。
この曲は全体曲でありながら1人で踊り歌い始めるというのが印象的な楽曲で、Aメロで日野下花帆役の楡井希実さん、大沢瑠璃乃役の菅叶和さんが次々とステージに入ってくるという演出が103期生(現3年生)が”蓮ノ三連華”として新たにスタートした特別な楽曲である感じがして、とてもお気に入りの一曲です。
♠Very! Very! COCO夏っ♠
『アイドゥーミー!』の後、DOLLCHESTRAによる『ブルーモーメント』が披露され、エモーショナルな雰囲気が会場に満ち満ちていたところに一転。
みらくらぱーくによる『Very! Very! COCO夏っ』が披露されました。
この曲は冬の寒さを吹き飛ばすようなザ・夏というような楽曲で、会場が一体となりタオルを振り回して盛り上がるのがすごく楽しかったです。
『Very! Very! COCO夏っ』の次にEdel Noteによる『フュージョンクラスト』、その次にスリーズブーケによる『可惜夜花火』が披露されました。
そして、その次に披露されたのが全体曲の『夏めきペイン』でした。
ここまでで披露された『アイドゥーミー!』から『夏めきペイン』までの一連のセトリは、アプリ『Link! Like! ラブライブ!』で配信された8月度Fes×LIVEを踏襲したような流れになっており、Fes×LIVEではキャラクターによるバーチャルライブを楽しみ、今回のライブではキャストメンバーによるリアルライブで同じセトリを楽しめる、というような贅沢な設計になっていてライブ中盤にもかかわらず、すでに充足感に満たされていました。
♠シアター生き様♠
三度の衣装チェンジで、2回目の幕間映像は活動記録第8話『今はまだ遥か幽かな光』のダイジェスト映像が流れました。
第8話では桂城泉の過去が深掘りされ、それを乗り越えてEdel Noteとして新たに再出発するというエピソードが描かれます。その中で第8話での様々な困難を経て、セラスがそれを歌にしたいと話すシーンがありました。
そして、今回のライブで初披露されたのが『シアター生き様』です。
この楽曲は今までのEdel Noteとはまた違った雰囲気で、これまでの楽曲と比べても”アイドルっぽさ”がよく現れた曲だというふうに思います。
泉が過去を乗り越え、今を生きていくという決意を歌った曲だと私は受け取りました。衣装も今までと比べてアイドルらしさが見て取れて、泉が本当の意味でスクールアイドルになったのだと思わず胸に熱いものが込み上げるのを感じました。
そして、その後披露された『片翼のトリバガ』も楽しみにしていた楽曲のひとつで大変素晴らしかったのですが、片翼のトリバガの次に披露された曲が衝撃でした。
♠ゲッカビジン(Edel Note ver.)♠
この曲のイントロが流れた瞬間、会場はどよめきに揺れました。
この『ゲッカビジン』という曲は104期蓮ノ空の全体曲としてリリースされた楽曲です。104期ではラブライブ決勝大会という舞台でライバルとして立ちはだかったEdel Noteがまさかこの曲を歌うとは予想しておらず、実に衝撃的でした。
そしてこの曲をEdel Noteが歌うのを聴いて、これは彼女たちの曲だと錯覚してしまうほど似合う曲だと感じ、特に歌詞の中で『終わるときがいちばん綺麗だなんて言わせない』という一節が1年限りの活動を明言する今のEdel Noteと色々リンクして胸に響くものがありました。
Day1公演ではラブライブ決勝大会、プレーオフで104期蓮ノ空が披露した『AURORA FLOWER』をEdel Noteが歌ったそうで、今回の大阪公演の大きなサプライズとなりましたね!
♠チリコンカン♠
ゲッカビジンの後、暗転の中から桂城泉役の進藤あまねさんの「ヘイ!」という掛け声が聞こえた瞬間、またしても会場が揺れたのを覚えています。
Edel Noteの『チリコンカン』という曲が初披露されたのです。
Edel Noteの曲の中でもひと際異彩を放つ楽曲で、メキシコ料理がルーツのアメリカ南部テキサス州の郷土料理である『チリコンカン』の調理に苦戦する模様が歌われた独特な世界観の人気曲です。
さらにゴンドラに乗ってアリーナをぐるりと回る2人の姿に会場は大騒ぎ。
特に印象的だったのは間奏でベース、ギター、キーボード、ドラムのソロパートがあるのですが、セラス役の三宅美羽さんが高らかに「ベース、泉!」と声を張り上げると、ゴンドラの上で桂城泉役の進藤あまねさんがエアベースを披露し、続いて「ギター、泉!」と言えば進藤あまねさんがエアギターを、キーボード、ドラムとすべて泉(進藤あまねさん)がエア演奏し、会場が爆笑に包まれていたのが印象的でした。
♠アイデンティティ(103期アレンジ ver.)♠
チリコンカンの後、5thライブツアーspade stageの表題曲である『ドライブ・スペード・クレイジー』が披露されました。
ここから『みらくらぱーく』、『DOLLCHESTRA』、『スリーズブーケ』と連続で楽曲披露をするのですが、これは個人的にすごく楽しみにしていたパートでした。
というのも、5thライブツアーではユニット曲を他のユニットが披露するという演出があり、例えば私も現地参戦した愛知公演のDOLLCHESTRA presents diamond stageではみらくらぱーく、スリーズブーケ、Edel Noteの3ユニットがDOLLCHESTRAの楽曲を披露したのです。
しかし、Edel Noteは今年から本格的に始動したということもあり、楽曲数が少なく他のユニットがEdel Noteの曲をカバーするのは難しいのではないか、と予想していました。
本番で何の曲が披露されるのか分からないまま、ドキドキと期待で胸をふくらましていた時、会場に響き渡ったのはみらくらぱーくによる『アイデンティティ』のポップなギターイントロでした。しかも、ギターイントロから始まるということは103期ver.のアイデンティティだったのです。この楽曲は去年、104期ver.としてアレンジされてから以前のギターから始まる103期ver.は披露されていませんでした。
個人的に103期ver.のギターが大好きで普段からよく聴く楽曲だったので、103期アレンジでこの『アイデンティティ』が聴けたのがすごく嬉しく、全身に鳥肌が立ったのを覚えています。もう103期アレンジは聴けないだろうと思っていたので、すごくいい思い出になりました。
♠New Black♠
アイデンティティ(103期アレンジver.)の披露後、DOLLCHESTRAによる『レディバグ』、スリーズブーケによる『Holiday&Holiday』が披露され、MCを挟んで『永遠のEuphoria』の後、メンバーがステージを後にします。
そして会場が暗転し、観客によるアンコールが巻き起こりました。
アンコールの一曲目は『Trick&Cute(105期Ver.)』。
そして再度MCを挟み、披露されたのは新曲の『New Black』です。
この曲はYoutubeの『(Love Live! hasu)蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ公式チャンネル』にて配信されている『きまっしー‼みらぱ!の部屋ラジオ』で結成された安養寺姫芽役の来栖りんさん、日野下花帆役の楡井希実さん、百生吟子役の櫻井陽菜さん、桂城泉役の進藤あまねさんによる4人組ユニット『PRINCEε>ε>(ぷりんせす)』の新曲です。
この楽曲は何と言っても『ギャップ』が魅力ではないでしょうか。
重低音が響き渡るクールなダンスナンバーで、キレキレの激しいダンスが普段のメンバーとのギャップを生み出し、会場からは黄色い歓声が上がっていたのが印象的でした。
♠とーひょー☆スター!♠
PRINCEε>ε>(ぷりんせす)によるNew Blackの後は同じくPRINCEε>ε>(ぷりんせす)の『IcHiGo milK love』が披露されました。
その後のMCでは様々な発表、告知があり、MC後には『STEP UP!(105期ver.)』が披露され、そしてその次に披露されたのは『アイドゥーミー!』のカップリング曲である『とーひょー☆スター!』でした。
この曲は実に面白い楽曲で、歌詞の中でひたすら”なぞかけ”をし続けるというのが斬新で、耳に残るキャッチーさも魅力的な楽曲です。
この曲で特に印象に残っているのは楽曲の後半にある『でもさながらアクションスター』という一節を伸びやかな高音で歌い上げる桂城泉役の進藤あまねさんの圧倒的な歌唱力でした。体を反らして歌う姿や、心を震わせるような歌声に全身から鳥肌が立ったのを覚えています。
♠Hello,new dream!♠
ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ 5th Live Tour 〜4Pair Power Spread!!!!〜 Edel Note presents Spade Stage Day2公演の最後を飾るのは全体曲の『Hello,new dream!』でした。
楽しかったライブが終わってしまうという寂しさがありながらも、『明日はどんなトキメキが待っていて どんなドキドキに出会うかな』という歌詞にあるように明日に向かって背中を押してくれるようなポジティブな楽曲で、「また明日から頑張ろう」と思えるような最後の曲に相応しい曲だと感じました。
〇終わりに
以上がライブの感想でした。
想定していたよりもかなりの長尺になってしまいましたが、ここまでお付き合いいただき本当にありがとうございました。
今回の5thライブツアーですが、先ほどもちらっと書いた通り実は愛知公演のDay2にも現地参戦しておりまして、その時はDOLLCHESTRA presentsということでDOLLCHESTRAがメインのセットリストでした。
大阪公演ではEdel Noteがメインとなり、愛知公演とはまた違ったセトリで。
東京公演、愛知公演、大阪公演と同じ5thライブという括りでも各地の公演によってセトリが大きく変わるというのが今回のライブツアーの面白いところだな、と感じます。ライブ前にどの曲をやるのか予想する時間、ライブで実際に答え合わせする瞬間など様々な楽しみ方が出来る素晴らしいライブだったと思いました。

さて、1年限りでの活動を明言しているEdel Noteですが、今しか見れない彼女たちの姿を一瞬たりとも見逃すことがないよう心に刻み込もうと改めて思えたとても素敵なライブでした。
蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブは来たる『Bloom Garden Party』に向けて一歩ずつ歩みを進めています。
「この瞬間を大切に――」
彼女たちと”今”を共に歩める一瞬一瞬を大切に、これからも蓮ノ空を応援したいと改めて思えるような時間でした。
以上、フィギュア買取ネットスタッフによるラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ 5th Live Tour ~4Pair Power Spread!!!!~ Edel Note presents Spade Stage Day2感想記事でした。
ここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。
\ この記事を書いた人 /
Suyapy【ライター】
ラブライバー。他にもアニメやゲーム、小説などを嗜むオタク。主に映画レビューやライブ、イベントのレポート記事などを執筆します。ライターネームのSuyapy(すやぴー)はとあるキャラの口癖が元ネタだとか……。
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